風旅記

私的旅行記による、幾つかの一場面をあなたに
土地の記憶のかけらをここに残し、
それが誰かの旅の道標となることを願って
写真が好きな一旅人のささやかな旅行記をここに。

Category飯田線 1/2

オレンジ色の電車を乗り継いで(5)

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オレンジ色の電車を乗り継いで(4)

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オレンジ色の電車を乗り継いで(3)

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長野を北へ(7)

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長野を北へ(6)

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長野を北へ(5)

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長野を北へ(4)

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長野を北へ(3)

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長野を北へ(2)

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長野を北へ(1)

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ぶらり西へ(22)

湯気の舞う足湯を見つけ、天竜川の景色を、列車を、のんびりと眺めている。充実した空白の時間。西、そして北へ向かってきた車窓は、様々に変化し、僕の心を満たしてくれた。[2008/4 天竜峡駅 JR飯田線501M天竜峡行終着(119系)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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ぶらり西へ(21)

天竜川を見下ろす駅。乗客のいなくなった駅には、まだ冷たい風が吹き抜けている。[2008/4 天竜峡駅 JR飯田線501M天竜峡行終着(119系)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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ぶらり西へ(20)

3時間と少し、街中から山に入り、小さな駅を辿る旅が終点に着いた。[2008/4 天竜峡駅 JR飯田線501M天竜峡行終着(119系)・1425M飯田行(119系)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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ぶらり西へ(19)

細く狭いホームから、見上げきれるのかも分からない程の絶壁。ここに駅があることの必然性は、今でもあるのだろうか。[2008/4 田本駅 JR飯田線501M天竜峡行 車窓]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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ぶらり西へ(18)

小さな駅に到着した対向列車。窓を開けると、狭そうに2本の列車が隣り合っている。[2008/4 伊那小沢駅 JR飯田線501M天竜峡行(119系)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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ぶらり西へ(17)

レールは確かに光っていて、毎日列車がこの駅を通っている。乗客はどれ程なのだろう。この山の中の駅に歩いてやってくる人がいる限り、この駅は日常であり続ける。[2008/4 伊那小沢駅 JR飯田線501M天竜峡行(119系)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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ぶらり西へ(16)

春の青、緑、桃、紅、いつもの列車の白、橙、緑。待ち時間、ホームに降りてきた車掌氏と二言三言の会話を交わす。[2008/4 伊那小沢駅 JR飯田線501M天竜峡行(119系)]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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ぶらり西へ(15)

この駅の先にもすぐにトンネルがある。山の重なり合う隙間に造られた駅は、片側の線路を外されて、少し寂しそうだった。[2008/4 小和田駅 JR飯田線501M天竜峡行 車窓]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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ぶらり西へ(14)

トンネルを抜けると、そこに小さな駅。崖の下の小さな、小さな平地に、ひっそりと佇む駅。[2008/4 小和田駅 JR飯田線501M天竜峡行 車窓]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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ぶらり西へ(13)

鉄橋を渡り、トンネルが迫ってくる。列車は清流を越え、山を抜けて。[2008/4 城西駅~向市場駅 JR飯田線501M天竜峡行 車窓]© 2010 風旅記(M.M.) 風旅記以外への転載はできません...

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